住宅ローン融資のご紹介


  よくあるご質問: 
       自宅を買いたいのだけど、競売物件で住宅ローンは借りられますか?

 答え: 
     個人の方では、銀行融資を受けることは至難の業です。
     ですが、 レフォルマであれば、住宅ローン金利で融資が受けられます!

<その理由は……?>

平成16年度の法改正により、競売物件について「登記嘱託書交付手続」の申出制度が設置され、代金納付による所有権移転と同日に金融機関等の抵当権設定登記が出来ることとなりました。

所有権移転とタイムラグが無く金融機関等が担保として不動産に抵当権設定が可能になったことで、金融機関から融資が受けられる道筋が出来たのですが、では実際はどうでしょうか?

競売物件を融資――ましてや住宅ローン金利での融資を受けて購入したという方の話はほとんど聞いたことがないと思います。

よくある話ですが、個人の方で銀行に住宅ローンの相談に行っても、門前払いをされてしまうケースはざらです。いざ競売に参加しようとして銀行に相談しに行ったもののむげに断られてしまった――そのような声をレフォルマの競売代行担当者はよく耳にします。
皆様が相談に行った金融機関から告げられがちな理由は下記の通りのようです。

 ・ 競売物件は実際に落札出来るかどうか、分からない。
 ・ 競売物件はもめ事がありそう。
 ・ 競売物件は面倒くさそう。
 ・ 競売ってなに?

一般の方が銀行に行っても、融資の相談すら受けることが出来ない。競売物件であっても嫌わず、相談に乗ってくれるところは、ノンバンク系の金融機関だけ。でも、金利は住宅ローン金利とは天地ほど違うほどの高金利なので、落札して融資を受けたとしても、到底、払いきる自信はない……。

そのような理由で競売物件を自宅購入の選択肢から外してしまったという方は、かなりの数いらっしゃることと思います。その方たちは、とても悔しい思いをされたことでしょう。

          
 せっかく、競売物件で自分の気に入った物件があったのに……。
 市場価格よりも安く買えるチャンスなのに……。

――ですが、もう大丈夫です!
「住宅ローン」で悩まれる必要はありません!
「住宅ローン」 の悩みについて、レフォルマが解決します!

なぜなら……。


 レフォルマが競売代行を行うからこそ
 競売物件でも融資が受けられるのはもちろんのこと

 「住宅ローンと同じ金利」

 での融資が可能だからです!

競売代行業者は数多くあれ、融資のご相談(それも住宅ローン並の金利! 状況によっては1.5%までオフされた優遇金利まで受けられます!)まで引き受けられる業者は少ないと思います。しかも、代行手数料(競売手続きや占有者退去交渉を含んだ手数料です)は業界最安値<なおかつ落札出来なかったら、代行手数料ゼロ円!>です。

<実際の支払いはどうなの?>

それでは融資を受けるにしても、レフォルマがご紹介する銀行と他の金融機関ではどのような差があるのでしょうか?
具体例を挙げてみましょう。

競売物件落札後、2,000万円(返済期間20年間)の融資を受けた際の返済シミュレーション

 返済シミュレーション  某ノンバンクで融資を受けた場合  レフォルマ紹介の金融機関で
 融資をうけた場合
 融資額  2,000万円  2,000万円
 返済期間  20年間  20年間※1
 金利  変動金利8%  変動金利2.375%※2
 事務手数料
 (融資実行時支払い)
 420,000円(消費税込)
 融資金額の2%
 31,500円(消費税込)

 調査手数料
 (融資実行時支払い)

 105,000円(消費税込)  銀行負担
 更新手数料  420,000円(消費税込)
 [5年ごと105,000円(消費税込)]
 なし
 保証会社保証料
 (融資実行時支払い)
 なし(連帯保証人を立てる)  296,680円(消費税込)※3
 (基本的に連帯保証人不要)
 団体信用生命保険※4  別途負担  銀行負担
 月額返済金額  167,288円  104,766円

※1 融資返済期間は最大35年まで可能です。
※2 金利は固定金利や変動金利等自由にお選びいただけます。
※3 保証料は金利上乗せでのお支払いも可能です。
※4 支払い中に万が一のことがあっても、生命保険金からローンの残代金は支払われます。

月々の返済額はもとより、融資実行時に係る諸費用等の金額の違いが十分に分かると思います。

<お客様の声>

レフォルマの紹介でローン金利での融資を受けられたお客様が弊社競売代行担当者にお話ししていただいたことを掲載させていただきます。A様、ありがとうございます。

 

A様 (上場企業にお勤めの30代男性)

「たまたま家の近くであるマンションが競売になったことを知って、これは自宅として欲しいぞ、と。でも全額自己資金でまかなえかったんですね。それだったら、借りるしかありませんよね。

最初は自分で銀行を当たってみましたが、でも、どこも担当者が『よく分からない』との一言で話が進むことはありませんでした。

もしかしたら個人だから駄目かと思って、いろいろな不動産屋さんを調べてみて、そのなかでレフォルマさんに出会ったんですね。

レフォルマさんにローンのことを聞いてみたら、『ご紹介出来る銀行さんがありますよ』と。それだったらと、書類集めて事前審査してもらったんですね。

同時に入札金額を相談して決定しました。そして、打診から一週間後くらいに銀行さんから内々定が出ましたので保証金を入れて入札。 結果は200万円の差で落札しました。

このマンションはどうしても欲しかったので、レフォルマさんの想定した落札ラインから150万円くらい上乗せしました。取れてホント嬉しかったですね。

その後の面倒なことはレフォルマさんにお任せして――。順調に進んで銀行さんとローンの契約を結べたときはホッとしました。代金納付自体には代わりに司法書士さんに行ってもらいましたので僕はいきませんでしたけど。

競売物件で住宅ローンが組めて本当に良かったです。手数料も安心料として考えれば安いものですしね。普通の物件を買ってもそれくらいはしますし。

しかも優遇金利まで受けられました。ありがとうございます」

 


お客様にとって「これぞ!!」と思う競売物件があれば、お気軽にご相談下さい。

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レフォルマは全力でお客様の競売物件購入をバックアップします。自宅として利用したい競売物件があったら、レフォルマまでお問い合わせ下さい!

※ 「東京都」「神奈川県」で競売物件をご自宅として利用される方へのサービスとなります。
※ 弊社との競売代行請負契約が金融機関ご紹介の条件となります。
※ 弊社の「三点セット調査報告書」「入札価格査定書」「現地調査」は必須条件となります。なお、こちらの調査費用については弊社規定の代行手数料に合算いたします。万一落札出来なかった場合(取り下げ等含む)、返金はいたしません。
※ ローン融資手数料が別途必要105,000円(消費税込)となります。 こちらの手数料は弊社規定の競売代行手数料には合算いたしません。代金納付日に頂戴します。
※ 事前審査に必要な書類はお客様に取得していただきます。弊社が物件資料を取得する場合は実費・交通費・取得手数料5,250円(消費税込)を頂戴します。なお、こちらの手数料等は落札後の代行手数料には合算いたしません。万一落札出来なかった場合(取り下げ等含む)でも返金はいたしません。
※ 入札の際の「保証金」はお客様でご用意いただきます。また基本的に落札金額の2割程度以上の自己資金が必要となりますが、物件とお客様のご状況により応相談です。
※  投資物件をご検討の方は、応相談ですが、落札価格の3割程度以上の自己資金が必要となります。金利は住宅ローン並の金利ではない可能性があります。
※ 事前審査は1〜2週間程度かかります。入札最終日まで余裕をもってご相談下さい。
※ 違法建築物・既存不適格建築物・再建不可物件への融資は出来ません。またそれ以外であっても物件によってはお断りするケースもございます。

 

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